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~現役会社員で年収450万円の僕が独立後に1年間にかかる費用を計算してみた~

せどりくん
どうも、くぼたです!

 2020年度の独立に向けて現役会社員として働きつつ、皆さんのタメになる自身の体験談を交えたブログの投稿を日々更新しています!

 

こんな方におすすめ

  • 僕と同じように近い将来の独立を目指す予定のみなさん
  • 1年間に生きているだけでいくらお金を払っているかが気になるみなさん

まずは、、、ド ン!!

これは僕のH30年度の支払金額=年収です

現役会社員の僕が予定通り2020年に独立をした後のことをじっくりと考えました。

はかせどり
「くぼた君。君は威勢を張って独立したものの、安定した収入源は一体どうするの?

あてはあるのかね」

「えーっと・・・それは・・(やばい、全然考えてなかった)」
せどりくん

 

ここで一句

「税務署に 無視されました 無収入」

byくぼた

 

いやいやいやいや。これではいかん。

という事で現役会社員で年収450万円の僕が独立後に1年間にかかる費用を計算しました。

みなさまの参考になれば幸いです。

 

年収と月収の違い

 一般的に年収とは、税金(所得税や住民税など)や保険料(健康保険料、厚生年金保険料など)が差し引かれる前の年間の総支給額を指します。

 

年収は源泉徴収票にて確認できます

 

会社員であれば、給与所得の源泉徴収票の「支払金額」の欄に記載されています。

 

独立後に1年間で発生する諸費用

 事を始めるにあたって最初の準備は特に大事だと思っていますので、

1年間無収入でも生きていくためには、およそいくらの諸経費が発生するのかをかなり細かく考えてみました。

独立して安定的な収益を生み出すためには努力(効率的な)をするのはもちろん、勢いやタイミング・運も成功するために必要な要素だとは思いますが、

"今の仕事が嫌だから、なんとなく自分で仕事始めてみよっかな~"的な

甘い考えで覚悟も決めず独立をしても、ほぼ100%淘汰されるでしょう。

世の中そんなに甘くはありません。

1年間で発生する出費の合計費用は約〇〇〇万円

アフェリエイトを本気で行ったとして、収益を継続的に得られるようになるには早くても半年~1年間は かかるだろうという安易な見通しをたてました(苦笑)

という事で、1年間無収入で生きていくという事であれば

1年分の税金を納められる金額+生きていくために必要な諸経費を足した額を計算する必要があります。

・・・よし、計算するか。。!!

一通り計算し尽くした後、、驚愕の事実が発覚しました。

えっ・・・ !!

やっぱり僕の見通しは甘かった(苦笑) 

1年間無収入で生活した時に、年収が450万円の僕の場合

合計〇〇〇万円の支出が発生するという事実・・・!

実際にいくら費用が発生するのかは、最後にどどんと記入します。

生きているだけでもお金が飛んでいく

・・・生きてるだけでお金が必要だって言うけれどさ、、 こんなにかかるの?? 

300万程度貯めとけばなんとかなるかなという楽観的な気持ちはあっという間に

・・・本当にやっていけるのかな??

・・・結果が出なかったらどうしよう

という不安感に変わりました。

支出内訳をリストアップしてみた。

まずは1年間の諸経費を全て洗い出してみた上で、何にいくら費用がかかるかを考えてみましょう。

・家賃 住民税 自動車税 所得税 国民健康保険料 国民年金

・光熱費(電気代 ガス代 水道代)携帯料金 インターネットネット料金

・車の任意保険料 ガソリン代 食費 医療費 消耗品

などが挙げられます。  

基本的に節税できないもの

(努力によって場合によっては節税も可能)
を考えてみました。

家賃(家財保険・更新料・駐車場含む)

僕の場合は、親元を離れて地方から単身上京し、一人で生活していますので、賃貸料が発生します。

家賃 月額30146円×12ヶ月=36万1752円
年間保証料1年 10000円=1万円

total 37,1752円

 月額だと、あまり気にならない家賃ですが、年間支出として考えるとかなり高額ですね。以前は家賃65000円の家に住んでいましたが、経費削減のために引っ越して正解でした。このように僕は割と安いアパートに住んでいますが、みなさんはどうでしょうか?

節税の方法

①賃貸であればとにかく安い所に引っ越す

舐め回すように住宅情報サイトを見ていれば、安い物件に巡り会えるかも知れません。

どうしても都心部は料金が高くなりがちなので、郊外で築30年以上の内装リフォーム済み物件は、家賃も抑えられますし割と快適に生活できるのでおススメですよ。

②知り合い、友人宅に居候

友人や彼氏・彼女の家に転がり込むのも一つの手段ですね。

③シェアハウスに引っ越し

一つの家に数人で住んでしまうシェアハウス。誰かと共同生活をしても構わないという人にはオススメです。

コスパと出会いが魅力のシェアハウス日本最大手オークハウスが入居者募集中

④実家に暮らす

この選択が一番無難かつ効率的だと思います。

住民税(昨年の収入から算出されます)

前年度の所得で変動しますが、住んでいる市区町村によっても多少変わります。
こちらのサイトで算出しました。

住民税の自動計算サイト

住民税合計27万6400円/年 内訳

県民税11万600円

市民税16万5800円

total 27,6400円

県民税・市民税

一般に住民税、市県民税と呼ばれるこれらの税金は、前年一年間の所得に応じて支払わなくてはなりません。

県や市の仕事に必要な経費を、僕たち県民が税金を納めることによって賄っているという訳ですね。

給与所得者の場合

6月から翌年の5月までの12回に分けて、毎月の給料から差し引かれて納めます。

給与所得者以外の場合

原則として6月・8月・10月・翌年1月の4回に分けて、

市町村から送付される納税通知書によって納めなければなりません。

節税の方法

個人事業主であれば、確定申告の際に受けられる控除は確実に受けるという事を忘れないようにしましょう。

確定申告の際に

・扶養を入れ忘れた

・保険の控除を出し忘れた

などのミスをしてしまうと、住民税に反映されませんので注意です。

自動車税(車所有の場合)

自動車税は、用途や総排気量により税額が決まります。

自家用乗用車の場合、総排気量1リットル以下で29,500円。

1リットル超からは0.5リットル刻みで税額が上がり、6リットル超の111,000円まで設定されています。

また、軽自動車税は、自家用乗用軽自動車の場合、一律10,800円です。

僕の車は総排気量が1.99Lになるので、39500円です。

それに加えて

・2年に1度の車検費用

・定期的なメンテナンス費用

・ガソリン代など、車を所有している場合はかなり維持費がかかりますね。

車を所有していない方は、こちらの費用は一切掛かりません。

自動車税の計算をしてみたい方は以下のページをご覧ください。

ソニー損保 自動車の税金ガイド

自動車税39500円/年
total 3,9500円

節税方法

1.車の所有権を手放す
これで諸費用は一切かからなくなります。
都市圏に住んでいる方であれば可能な選択かなとは思います。

2.商用車登録する
これは、僕も近々実践しようと思っています。陸運局いったり、自分であれこれカスタマイズしなきゃだめでしょうし、中々の努力が必要だとは思いますが・・・ 商用車登録すると、自動車税がかなり安くなりますので。

所得税

所得税とは

国税の一種で収入から所得控除を引いた金額に対して、一定の税率で課される税金です。

会社に勤めてる方は、年度末に源泉徴収表をもらいますよね。源泉徴収とは、年間の所得にかかる税金(所得税)を事業者が給与からあらかじめ差し引くことをいいます。

事業者が源泉徴収を行うことで、従業員は確定申告をする必要がなく、毎月の給与から少額ずつ所得税を納めることができます

なるほどなるほど。・・ん?ちょっと待ってくれよ。そもそも、なんで働いて稼いだお金に税金が発生してしまうの??

国税はどんな事に使われているのかな?

と疑問に感じたので、調べてみました。

国税とは

その名の通り、国に収める税金です。

徴収されたお金は「国家予算」に組み込まれます。「福祉・医療」「教育」「公共事業」が主な用途です。

徴収全般を取り仕切っている管轄組織は、「税務署」です。

国税をリストアップしてみた
調べてみると、直接税と間接税に分けられるようです。

直接税

税金の負担者から直接徴収する税金

・所得税

※復興特別所得税

(東日本大震災復興の為に課せられる税金)も含む

・贈与税

・相続税

・法人税   

・地方法人税

間接税

納税義務者と担税者は異なります。

納税義務者から支払われた税金を担税者が代わりに国や地方自治体へ納めます。

・消費税

・酒税

・たばこ税

・たばこ特別税

・地方揮発油税と揮発油税

・石油ガス税

・石油石炭税

・航空機燃料税

・登録免許税

・印紙税

・自動車重量税

・関税

・とん税と特別とん税

・電源開発促進税

税金ってこんなに多いんだ・・・。

暮らしの中であまり意識していませんでしたが、こんなにも沢山の細目があって、様々な形で税金を徴収されているんですね。

税理士選びで失敗しないための3つの基準とは?

----------所得税の話に戻ります-----------

所得税は累進課税が採用されており、稼げば稼いだ分だけ多くの税金が徴収されます。

以下、国税庁の税率速算表です。

国税庁HPより[平成30年4月1日現在法令等]

課税所得195万円超330万円以下

(僕の課税される所得金額は313万円)なので

3130000×0.1-97500=21万5500円

+復興特別所得税4530円
total 21,9850円

 所得税を自動で計算してくれるサイト

節税の方法

海外に移住してしまう
これは極論ですが、超富裕層の方々は率先して税金の安い国へと移住している印象を受けます。

日本の所得税は、高額所得者の場合住民税と併せて最大で収入の55%もかかります。そしてこれからの日本の未来を考えた時に、今以上にどんどん生きづらくなる事が予想されています。

少子高齢化が進み、僕たち若者に増える負担はより一層厳しくなるだけでなく、稼げる人と稼げない人との差別化が今以上に大きくなるでしょう。ドバイという国は、税金そのものが存在しないようです。まあ、今の僕には全く関係ないですがね。

意識をする事で節税が可能なもの

国民年金

国民年金とは?


国民年金は「基礎年金」とも呼ばれるものであり、20歳以上60歳未満の国民全員が必ず加入することになっている年金です。

簡単に言ってしまえば、国が管理する、老後の為の積立預金の様なイメージでしょうか。


また会社に勤めている方は、国民年金の他に厚生年金も、毎月の給与の中で支払っています。

厚生年金とは?

厚生年金保険は、国民年金に上乗せされて給付される年金です。

基礎年金となっている国民年金の金額に、厚生年金保険の受給額が加算され、合計金額をもらうことになります。

国民年金は、年ごとに変動します。
平成31年度の国民年金は月額16410円となりますので、

H31年度の1月あたりの支払い額 16410円×12ヶ月=19万6920円
total 19,6920円

節税の方法

確定申告で節税する。

確定申告書の所得金額から差し引かれる金額(所得控除)の欄に社会保険料控除という項目があります。国民年金は、社会保険料控除のひとつに認められているので、しっかりと確定申告をする事で、所得税を無駄に多く支払う必要がなくなるという事ですね。

会社勤めで、厚生年金を支払っている場合は、会社の年末調整で所得税に相当する源泉徴収税が清算されるため、確定申告で別途申告する必要がありません。

国民健康保険

社会人として働いていれば、健康保険料は給料から天引きされますので実感があまり湧きませんが、独立して事業主として働くという事になれば、健康保険も自分で加入する必要があります。

国民健康保険料は、前年度の所得によって各市町村によって、また各市町村によっても計算方法が異なります。

以下のサイトで、非常に詳しく確認する事ができます。

税金・社会保険の知恵袋

節税の方法

①国民健康保険の安い市町村に引っ越して、保険料を安くする

市町村によって、同じ所得・家族構成であっても年間の健康保険料が20万以上の差がつく事もあります。

保険料の高い地区に住んでいる方は、近隣の市町村のおおよその健康保険料を計算した上で、もし自分の住んでいる地区の保険料が高いのであれば、引っ越しをする事で節税をする事が可能です。

②国民保険料を一括で支払ってしまう

国民保険を一括支払いにする事で、多少の割引が適用される市町村もあります。

③電子マネーnanaco・Yahoo公金(クレジットカード)で決済する

セブンイレブンが運営するnanacoで健康保険料を支払うことができます。
Yahoo公金も同様、クレジットカードで料金を支払う事ができます。

ただYahoo公金に関しては、カード支払いができる市町村が限られていますので、注意しましょう。

保険料を支払いつつポイントも貯められれば、お得な気分になりますね。

④確定申告で控除を受ける

所得があり、健康保険料をしっかりと支払っている方であれぼ、確定申告をする事で健康保険料を節約する事が可能です。

これはあくまでも節税の方法のごく一部ですので、もっと気になる方は自分なりに色々調べてみましょう。長くなってしまいましたが、僕の住んでいる地区で計算していきましょう。

1月あたりの健康保険料26750円

×12ヶ月=32万1000円
total 32,1000円

となりました。こちらのサイトで計算してみましたので、ご参考までに。

国民健康保険の自動計算サイト

税金以外の諸経費

携帯電話・Wi-Fi使用料

携帯電話

一般的に携帯電話といったら、みなさんもドコモ・KDDI・ソフトバンクの大手3キャリアの会社を連想すると思います。そして、上記の会社とプロバイダー契約を交わして携帯電話を使っている方が多いと思われます。

僕も以前はドコモユーザーでした。

ただ、月々の料金をどうしても安くしたかったので、ドコモで購入したiPhoneをSIMロック解除し、他会社の提供している(MVMO)格安SIM契約を交わしています。

携帯料金2700円/月

2700×12か月=32400円

total 3,2400円

携帯のシェア率を比較してみました。
大手3キャリアのシェア率を調べてみました。総務省が公表したデータでは

H29年〔電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データ〕

NTTドコモのシェア率は38.7%
次いでKDDIが27.6%
ソフトバンクが23.1%となってります。

またMVNO(格安SIM系)に関しては10.6%です。格安SIMのシェア率は約1割程度の模様。ただし、僕は断然に格安simをオススメします。

価格ドットコム 格安SIMランキング

格安SIMカードを使う理由

・とにかく、基本料金が安い会社が多い
・通信速度は全く問題ない
・料金プランが非常にシンプル
契約2年縛りがない

格安SIMのデメリット
電話料金が割高である
(ただし、契約サイトで提供している電話アプリや050+、無料通話アプリを使えば全く問題ありません)
・大手3キャリアと比べると通信速度が遅くなる(これも、使用していて気になった事はありません)

節約ポイント

SIMロックを解除し、格安SIMのプロバイダーと契約する!これに限ります。
SIMロック解除の方法や、格安SIMについて更に詳しく調べたい方は以下のサイトでお調べください。
そもそも、格安SIMってなんだろう?

MNP

インターネット(Wi-Fi)
僕は家に据え付けの光回線は設置せずにポケットワイファイを使用しています。


理由としては
・持ち運びが便利
・日中は自宅不在である事が多い
・外出先でもネット回線を繋ぎたい
・コストが安い
ですね。

インターネット接続費4927円/月

4927×12か月=59124円

total 5,9214円

自宅据え置きの光回線は、かなり通信速度が安定していますので、どうしようか迷いましたが、ポケットワイファイにするという選択をして正解だったな。という感想です。

食費

食費も意識する事で抑えることができます。ちなみに、僕はほぼ毎日自炊をしています。なぜなら、仕事で疲れているからといって外食で済ませてしまうと出費がばかにならないからです。

という事で想定予算は1日1000円として計算しました。

内訳ですが、

朝食200円
昼食300円
夕食500円

合計1日/1000円としました。

 1日1000円で外食をすると

マクドナルドで例えると
ハンバーガー10個/1個あたり100円

吉野家で例えると
牛丼並3杯/一杯あたり380円
(ちょっと予算はオーバーしますが)

かつやで例えると
カツ丼2杯/一杯あたり529円

ココスで例えると
5種のチーズ包み焼きハンバーグ
1品/1177円

(うお!単品で予算オーバーかい!)

という事で色々なメニューを羅列していきましたが、何が伝えたいのかと言うと、総じて外食はお金がかかるという事です。お金を貯めるのであれば、外食はできるだけ控えて自炊をして節約をするのが一番ですね。

食費1日1000円×30日=30000円

30000×12か月=360000円

total 36,0000円

節約ポイント

めんどくさがらずに、自炊をする。

不要な飲み会には参加しない。以上。

水道光熱費


これは、みなさんにとってもかなり身近でイメージが湧きやすいですよね。

生活をしていくのに必要不可欠なパイプラインである水道光熱費。

総務省HPより、単身世帯の平均水道光熱費が掲示されていましたので、それを基準に計算してみました。

WEBからの指定の条件でお申込みで最大30000円キャッシュバック!【ガスチョイス】

 

<H30年度 総務省1世帯当たり品目別支出金額(単身世帯)参照>

水道代1か月2142円×12=25704円

電気代1か月5852円×12=70224円

ガス代1か月3104円×12=37248円

その他(灯油代など)1か月751円×12=9012円

total 14,2183円

その他

ガソリン代

(個人的に結構色々な所に行くので多めに見積もりました。)

1か月15000円×12=180000円

total 18,0000円

車の任意保険料

1か月5000円×12=60000円

total 6,0000円

医療費

(薬品代も含む 僕はあまり医者にかかりませんがね。)

年間20000円

total 2,0000円

日用生活品代

(散髪代・衣類代も含む)

1か月10000円×12=120000円

total 12,0000円

発表!!!一年間の合計支出

ついに集計です・・・。

 

現役会社員で年収450万円の

僕が独立後に1年間にかかる費用は、、。

 

合計¥2202,299

なんと、220万2299円です!!!

 

はかせどり
ようやくここまで来たね、

くぼた君よ

長かったです。けど、これで明確にいくらお金を貯めればいいのかイメージが湧きました!まさに、備えあれば、嬉しいな!ですね。
せどりくん
はかせどり
いやいや、備えあれば患いなしだよ。くぼた君。もっともっと、勉強をしなされ。
・・・穴があったら入りたいです。。
せどりくん

まとめ

いかがでしたか?
1年間無収入で生きていくためには、

こんなにもお金がかかるんです。

もちろん、前年度の収入を始め、単身か世帯を持っているのか、実家なのか賃貸物件に住んでいるのなどによっては、様々な個人差はありますが、総じて言える事は、

「独立をするなら覚悟を決めて生きていくためにどうすれば稼いでいけるか」を しっかりと考えてから動く事が何よりも大事という事ですよね。

資産家の与沢翼さんも話していましたが、圧倒的に成功する人には、臆病な人が多く、常にリスクを回避するためにはどうすればいいかを考えて手を打つから、結果 圧倒的に成功すると。

みなさんも、独立・起業を考えるのであれば、見切り発車ではなく、綿密な計画を立てた上で動く事を意識する事で、将来的な成功を手に入れましょう!

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